【全話ネタバレ】無視せざるを得ぬ町…っ!※巨乳の女子高校生を無理やりレイプ!

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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【もくじ】

・【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

「何されても無視しなきゃいけないんだもんなぁ俺の事」

町長の命令により町民は全員、主人公を無視せざるを得なくなる…。命令に背けば自分や家族が同じ目にあってしまうから…。

町全体から無視をされた主人公はそれを逆手に次々と町の女を犯しはじめる…っ!!!

人前で羞恥を感じながらも犯され、イキまくり、快楽堕ちをしていく女達…!

主人公に心酔していく女も徐々に増え……町は大きく…大きく変化していく…っ!!!

・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

恥ずかしくて経験あるふりをしちゃいました。

 

私、24歳なんですが、まだ男性との経験がなくて、でもやっぱりそういうのって重かったりするかなって思って恥ずかしくて合コンで知り合っていい感じになった人に彼氏いたことあるっていっちゃったんです。

 

その人、私が初めてだって気づかないままでホテルに行ってしまって、愛撫されているときとかに私がずっと何もしないし、緊張して体が固くなっていることを気にしていて、もしかして初めてなの?って聞いてくれたのに、久しぶりだからなんか緊張してて、ってごまかしたんです。

彼の方もあまり慣れてないのか、そのままスルーしてまた愛撫してくれて、気持ちいいんだけどどうしていいかわからないような複雑な気持ち裸のままでされるがままになってしまったんです。

彼、私のあそこに顔を近づけてなめてもいい?って聞いてきて、え、汚いし恥ずかしいからだめって起き上がろうとしたら、汚くないしめちゃきれい、花びら見たいだからさせてほしいって言ってくれました。

 

じゃあいいよってもう一度、寝そべったら、指でいじりながら舌でも攻めてきて、あ、だめ、やっぱりなんか変な感じになっちゃう、、って言ったら、なってもいいよ!

 

もっとなってほしいってそのまま足を抱え込まれて上に持ち上げるような格好にされてじゅるじゅる音を出して顔を押し付けてきたんです。

嫌だ、、って顔を覆って抵抗したけど全然放してくれず、どんどん奥まで指が入ってきて、中のほうまでぎゅちゅぐちゅ言わせて来られると、頭の中がボーっとし始めて、なんかわかんないけど声が漏れてしまって、身体もびくびく勝手に動き出したんです。

はあ、だめ、なんか出そうな気分、、

 

やだ、なんか変、、ずっとうわごとみたいにつぶやいてる感覚が続いて、彼がなにかのスイッチを押したみたいに腰が震えて落ちました。

 

そこに彼氏がおちんちんをグサッと射してきて、びっくりして起き上がろうとしたら激痛が走って、でも彼がそのまま突き進んできました。

 

いや~いや~ってめっちゃ大きな声を出してしまって、彼も興奮してもっと突いてきて、そのままいってしまったんです。

 

なんかすっごい変な時間で放心してしまいました。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

 

私は思う。経験人数は結構大事。

 

人って、セックスは出来るだけたくさんの人と経験したほうがいろいろとわかって人生よくなるような気がしてきました。

 

わたしだって初めてセックスをした時は、この人とだけ一生するんだとか思っていましたし、別れて新しい人と付き合った時も、前より気持ちいいとかそういう比較はしなかったんです。

それを何度か繰り返していて、なんか下手な人とかと付き合っていると、物足りないし満たされない、もっと私を感じさせてくれる人とか絶対いるはずなのになって思うようになってきたんです。

 

そういう感じの人に出会うと、彼氏がいても寝るようになりました。

 

だって、もったいないって思っちゃうんです。

 

あ、この人、、って思っても、彼氏いるから見逃すんですか?って自分に聞いてしまう。

はじめの方はもちろん理性で押し殺していました。でもいつしか今しかないかもしれないって気持ちが強くなってしまって、酔った勢いで一度経験してからは結構後を引かない関係もありだわって思ったんです。

 

彼氏には内緒ですよ。無駄に人を傷つけるために寝るんじゃなくて私の人生経験をあげるためにするので、言う必要ないことは言いません。

 

彼氏がもし私以外の女性とこういうことをしていたら、とも考えました。

 

それはちょっと許せないなって思いますww身勝手なのも百も承知。

それでも私は物足りないのは体のみって自分でわかっているから自信があるんです。

 

他の人と寝てもその時付き合っている彼氏のことを嫌いになったり気持ちが変わることはないって。

 

ただ私はいろんな男性と体が合うかをどうしても試してみたくなるんだけなんです。

 

性格は結構最悪な感じの人でもセックスだけはいい、とか、この人ベッドではこういう感じなんだとか新たな一面とかを見るのって楽しくないですか?

大抵一夜限りだし、相手も寝た後でごちゃごちゃ言ってくるとかはないです。

 

会う機会がある人もいるけど、それについては全く知らん顔してビジネスとしてお付き合いできるし周りも気づいてないのでいいかなって。

 

こういう感覚って経験しないと身につかないとはいえ、不器用な人は辞めておく方が無難かなとは思いますけどね。

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・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

 

相性の良い人からある女性と知り合い、会う事になりました。

 

自分の住んでる町からは、少し離れていたがその女性と付き合うことにしました。

 

なぜなら、身体の相性が抜群に良かったのです。私は、どちらかというとたんぱくなほうで一度いくとその日はもう無理でした。

しかし、その彼女とは人生で初めて1日7回いく事ができました。

 

しかも、休憩をはさまず立て続けに3回連続やり続ける事ができたりと、私も自分に驚きました。

 

彼女に入れた時の気持ち良さがいままでとは比べものにならなかったのです。

 

彼女のなかでいったばかりなのに、立て続けに気持ちよくてすぐに復活してしまうのです。

彼女の濡れ具合と締まり具合が抜群によく、感じる姿はめちゃめちゃ色っぽく、受け身だけではなく、フェラなどもしっかりしてくれたり、上になってなんともいえない腰をふってくれたりと、抜群に上手な彼女。

 

 

1日7回の日の7回目にはさすがに、たまが痛かったけど、終わった後も彼女が愛しく感じ、もう一度したかったけど、帰りの時間もあったので帰りました。

 

 

帰りの道中も彼女との行為を思いだすと股間のあたりがむずむずしていました。

 

たまたま、体調が良かったのか、初めての相手だったからなのか、7回もできた事を何度も驚いていました。

 

 

一ヶ月くらいなかなかお互いの予定が合わずに会えなかったのですが、やっと予定があい2度目の彼女と過ごす日がきました。

 

 

彼女と小旅行をする事にした為、車で彼女を迎えにいき、目的地にむかいましたが、その道中、社内でイチャイチャしていたのでした。

 

私は、興奮が収まらなくなり、

 

近くのパーキングに車を止め、

 

彼女にキスをして胸をもみまくり、

 

彼女も感じてきていた。

我慢できず、彼女のパンティーのなかに手を突っ込みアソコに触れるともう、トロトロに濡れていた。

 

我慢も限界だったので、シートを倒して彼女の濡れたアソコに入れました。

 

 

やはり、抜群に気持ちよくて、すぐにいかないようにたいせいをかえながら、していたのですが、我慢できず、すぐにいってしまいました。

 

立て続けに後ろからも入れもう一発。

 

社内で2発してから、食事をして、ホテルにいき、5発と朝起きてすぐに一発ととどまる事なく彼女をだきまくりました。

 

彼女を家まで送り彼女の家でもう一発抱いて帰りました。

 

もう、彼女の中毒になってしまいました。次に会うのが楽しみで仕方ありません。

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作者・まろん☆まろん

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